私は低体温、低血圧、冷え性の三拍子そろった体質です。夏場でも手と足の先は冷たく、冬場になると冷たくなりすぎて寝つきが非常に悪くなります。冷え性になると、身体や顔の血色も悪くなることからできるだけ改善するように心がけています。

普段から心がけて行っている事は、手と足の指の先を積極的に動かす事です。特に脚の床にタオルを敷いてそのタオルを足の指でたぐりよせるようにすると、足の指をよく動かすことができ、どんどんとポカポカしてくるのでおすすめです。

手に関しても同じく手をよく動かす事を意識しつつ、少しでも冷たいと感じた場合は洗面器などにお湯をはり、手をつけて暖めています。また身体の中からの改善の為に行っていることは季節を問わず生姜湯を飲んでいる事です。飲むと身体がポカポカしてくるので会社でも常にストックしています。

今日はいつもに増して雨が酷く、一日中寝てました。
体調もちょっと悪かったので。
実は左足の足首を骨折してる。
初めは仕事中に左足の爪が全部取れただけだったのだが、仕事を休むわけにはいかないという責任感があって放っておいたら菌がそこから入り、骨にまで感染し、骨折となった。そしてレントゲンを撮るも、一時は骨すら映ってなかった。だが、完治しないまま通院をやめてしまったので、この雨のせいで酷くうずくんです。
寝てても、うずきで目が覚めたり。

もう、昔っから虚弱体質すぎるだろ、自分。

冷やさないことが必須です

| 生理痛 |

生理痛は普段の生活で身体を冷やすことをしているとおこりやすくなります。
なので、夏でも冷やさない生活が必須です。

素足にサンダル、はいいですがお出かけ先の空調が辛いこともあるので小さいサイズの使い捨てカイロは必ず携帯しています。

ちょっと冷えるかな、というときには腰のあたりに当てるようにして使うと内臓が冷えるのを防ぐことができます。

普段家にいるときにははシルクの5本指ソックスを履いています。
安い物でいいので、蒸し暑いなというときには脱ぎますが、足先が暑いと感じなければ一日履いてすごします。

入浴をシャワーで済ます場合でも、下腹・腰は熱めのシャワーを2,3分ほど当てるなどしています。

普段は鉄剤とビタミンのサプリを採っていますが、ちょっと冷えそうかなというときには漢方薬を服用します。
やっぱり夏は冷たいものも欲しいですが、できるだけ温かい飲み物をとったりするように心がけています。

子供の頃か大好きだったアニメ「ドラえもん」今では自分の子供も大好きで、毎週欠かさず見ています。ドラえもん以外の登場人物の声を担当する声優が何度か代わる度に、何か違うなぁと言う違和感を感じつつ、それでもドラえもんの声が変わらない事が一番と思っていました。

今回そのドラえもんの声をずっと担当している大山さんが認知症だと言う事を、このニュースで初めて知りました。この事を公表したご主人の砂川啓介さんが「言いたくなかった」と言っているのだけれど、「隠しているのが辛くなってきた」と言うくらい周りから見てもひどい症状なんだという事が読み取れました。

今は会話が成立しないけれど、やんちゃな娘ができた感じと言う気持ちを言っていて、そこに辛いけど大切な存在なんだと言う夫婦の愛を感じました。大好きなドラえもんの声が1日でも長く、お茶の間の子供たちを喜ばせてくれる事を信じています。

疲れには、肉体的なもの、精神的なものがありますが、多くの場合はその2要素が密接にからみあって、とれにくい疲れになってしまっていることが多いです。

長時間のデスクワーク・PC作業などの集中的な疲れに関しては、軽いストレッチで凌いでいました。精神的な疲れは、とにかく人と話す、特にお酒を飲みながら明るく愚痴を言い合うことで解消していました。ただこれらの解消法は、一時的・限定的なものです。ストレッチだけでは心の重荷がとれないことも多かったですし、愚痴をこぼしながらの深酒の翌日は身体がつらく、結果無理をしてしまって肉体的な疲れを抱え込んでしまうこともしばしば。

様々な方法をためして行きついた根本的な解決法は、とにかく寝ることでした。そのうちにぬるめのお湯に長時間浸かってリラックスすると、よく眠れることも実感してきました
。そのあとには音楽を聴いたり、本や雑誌を眺めたりして身体を落ち着けます。テレビやPCは、かえってリラックスを妨げてしまうこともわかってきました。その時に少しお酒を入れると、かなりグラグラっと眠気がやってくるのです。翌朝はかなり深い睡眠をとった充実感があり、爽快でした。

休日には、いつもよりすこしだけ寝坊をしますが、寝すぎると夜眠れなくなるので、なるべく早めに起きるようにして、昼間にすこしうたたねをするようにしています。
上記の回復法を、まとめて効率よく行うことができるのが、温泉宿です。季節ごとの疲れは、かならず温泉旅行で癒すようにしています。

疲れやすく、十分に睡眠を取っていても朝ちゃんと起きれなかったり、午後まで頭がぼんやりしている事が多かったんです。
しかしクエン酸サプリを飲んだり糖分を控えたり、頭皮マッサージをしたり睡眠を取り過ぎないようにすると、疲労回復に効果がありました。

クエン酸は元々疲労回復効果があると知っていましたが、噂程度だろうと今まで摂取しませんでした。
でも残業して疲れて仕方ない夜にサプリを飲むようにしていると、翌日の朝に疲れを持ち越さないようになったのです。
糖分や睡眠は疲れた時には十分取った方がいいと思っていましたが、こちらは取り過ぎると逆効果だと知りました。
ですから糖分制限しつつ、睡眠も6~8時間内に収まるようにしました。

頭皮マッサージはお風呂に入って温まりつつ、指の腹で頭皮を揉み込んでいます。
これをすると頭のこりが解れますし、耳を揉み込むと肩の疲れも取れるのです。

関東も関西も花粉の季節がやって来ました。

花粉症の人口は年々増え続け、既に国民の3割が花粉症の症状で苦しんでいるそうです。

まだ発症していない人も、いつ発症してもおかしくないので、毎年気が気では無いでしょう。

私は数年前から花粉症になりました。

飛散の時期には家の中に居ても、目はシバシバ、鼻はズルズルです。それが2カ月ほど続くのです。

酷い年には微熱が出たり、喉が腫れたりもします。

毎年、年明け頃から、花粉に聞くと言われるヨーグルトの摂取を積極的に行いますが、それでもこの有り様です。

なので、この花粉の季節は防止にメガネにマスクといった怪しい出で立ちで外出する事になります。

お洒落など、二の次なのです。

ここ数年はお洒落な花粉症対策グッズも見られるようになっては来ましたが。やはり機能性を重視してしまいます。

林野庁は本年度から、花粉症対策として無花粉スギに補助を出すと決定しました。

生態系に影響が出ないのであれば、一刻も早く植え替えて欲しいものです。

個人的にかなり衝撃的だったやよい軒の1月22日からの値上げですが、現在の円安、原材料高を考えると仕方ないのかもしれません。

やよい軒は様々な種類の定食・丼物がそろっていてセルフですがご飯と漬物(これが絶品)はおかわり自由となっている全国展開している定食屋です。元々、ほっともっとという弁当屋の会社が始めたのでお米の炊き方の違いでしょうか、ご飯は抜群においしいです。

今年、米の卸売り価格は下落していたのでその他原材料費の高騰をカバーできるかなと思いましたが、遂に値上げという方向になってしまいましたね。小売・飲食は人件費の高騰も大きいのでしょう。アベノミクスの恩恵が早く円安で打撃の受けている企業や現場に行き渡っていって欲しいものです。

FB「いいね!」以外のボタン

| 日記 |

私事ですが結婚を機に慣れ親しんだ地を去り、よその県へ。

フェイスブックには全く興味がなかったのに、どうしても行きつけのバーで出会った人々とか友達までいかな「知人」とかとの交流を断ち切りたくなくて始めてみました、ついに。

実際やってみるとFB流マナーがわからなくて友人にLINEで教えてもらったり投稿に反応があると嬉しく、お返しに「いいね!」してみたり。

結局楽しんでいるワケですが。

「いいね!」と言えない投稿だって当然あるワケで。

ザッカーバーグさんは「dislike」は作るつもりはないみたいですね。

同情や驚きなどの様々な感情を表せるボタンを検討中とのこと。

私は個人的には否定ボタン欲しいんですけど(笑)

でも実名や顔も晒してますし(設定などにもよりますが)そんなカオスは2ちゃんねると知恵袋だけで十分です。

どんなにポジティブに楽しんでいたって「◯◯さんは、◇◇さんと一緒です」っていうのを見つけると、これに恋愛が絡んだら事件でも起きちゃうんじゃないかとハラハラします。

SNSは嫉妬を買わない程度に、いかにハッピーにやるか…と自分なりのルールを作って楽しみたいと思います。

一昔前までは、写真と言えばネガを入れて、撮って、現像するといった流れでしたが、ここ最近は、デジカメですべて済ませている人が多くなっていると思います。かくいう私も、その一人です。

このままだったら、カメラ産業は衰退していくのかなと思っていたのですが、富士フィルムは、その事態の流れの中で、フィルム産業から、デジカメ、化粧品、医薬品へと業務の多角化をしていたことは、まったく気づきませんでした。

ですから、対エボラで富士フィルムのアビガンが遠く離れた海外で使われていることニュースで見て富士フィルム、頑張っているんだ、とそれくらいの感覚でしたが、フィルム産業で、衰退していった会社もあると知り、思い切った多角化という業務転換がどれだけ思い切ったものだったのか、それを成功させるので、どれくらいの苦労があったのだろうと推し量るものがありました。

この業務転換があったからこその、アビガン。

富士フィルムという日本企業を心の底から誇りに思います。