葬儀

| 日記 |

今日は叔母の葬儀でした。
昨日の通夜から泊まっているんだが、再従兄弟との会話が弾みすぎて、3時就寝の8時起き。
で、喪服に着替えて昼過ぎから葬儀が始まる。
なんともいえない神聖な気分と同時に、まだ信じられない浮遊感的な感覚。
で、長いお経が終わり、そのまま遺体を焼く場所へ運び、最後の挨拶に手を合わせる。
だが、棺を焼く空間カート?に入れる時が一番辛かった。
ああ、焼くんだ……と。

そして骨を拾うのに集うのはいいが、焼きすぎでメチャクチャ臭い!!!!
まだ火が燃えてたし。

で、その後、骨を持って再び家に戻り、またお経。

不謹慎だが、この時間が一番眠かった。

それを乗り越え、次の儀式の日を確認し、ひとまず終了。

とりあえず、叔母ちゃん、今までありがとう。